| 第16号 |
平成10年9月発行 |
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ご挨拶
後援会の皆様には、日頃から支援いただいておりありがとうございます。民主党の参院選挙・全国区比例候補の公認をえて、7月12日の選挙を戦いました。民主党の躍進を勝ち取りましたが、天本俊正は敗退しました。ご支援いただいた皆様にお礼と不首尾のおわびを申し上げます。今後とも政治改革に微力を尽くす考えです。よろしくはげましいただきますようお願いいたします。
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| 第15号 |
平成10年6月発行 |
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国民・市民が将来に希望の持てる政策、ビジョンを一つも打ち出せない自民党内閣は、野党・改革勢力に政権を譲るべき
新・民主党の7月参議院選挙勝利が必要
公正、公平な社会をつくるため、政治家の行政への口利き利得は、やめるべき |
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[ほっとたいむ]
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| 第13号 |
平成10年4月発行 |
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新・民主党への野党勢力の結集に期待する
7月の参議院選挙は野党勢力の勝利が必要
緊急の景気対策は、思い切った所得減税と規制緩和、新公共事業を行うべき |
| 第12号 |
平成10年3月発行 |
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沖縄・普天間基地の代替ヘリポートの建設は、日本の安全保障、アジアの平和の中長期の見通しの議論を
選挙法改正でもっと明るい自由な活動を |
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[ほっとたいむ]
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| 第11号 |
平成10年2月発行
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不況を克服できない橋本内閣の退陣を要求します。
地方分権を進めるため思い切って国から地方への補助金を中止する。 |
| 第10号 |
平成10年1月発行
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勤勉で、自然を愛し、進取の気性に富む日本民族、その民族の誇りに立つ政治を。新憲法をつくり、自ら国を守り、経済社会システムを21世紀に相応しいものに作り変える。そんな気概を国民に求める政治です。この大不況も小手先の対策では国を滅ぼします。 |
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[ほっとたいむ]
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| 第 9号 |
平成9年12月発行
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経済破綻に無策の橋本内閣は、即刻、退陣すべき
郵政3事業は、一部に国営部分を残しながら、原則、民営化の改革を行うべき |
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[ほっとたいむ]
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| 第 8号 |
平成9年11月発行
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株式・金融市場の破綻、経済破綻を避けるため、景気回復に緊急対策を講ずべき
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は南北関係改善(対話)など進めるべき |
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[ほっとたいむ]
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| 第 7号 |
平成9年10月発行
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日本の安全保障・日米防衛協力のためのガイドラインの見直しは、国会の承認を受けるべき
いまは景気回復を。規制緩和、減税、必要な公共投資の確保を考えるべき |
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[ほっとたいむ]
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| 第 6号 |
平成9年9月発行
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政治を通して予算編成権を国民の手に
佐賀の農業を世界に通じる農業に
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[ほっとたいむ]
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| 第 5号 |
平成9年8月発行
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勇気ある子に育てる教育を
土地の流動化のために土地税制の緩和を
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[ほっとたいむ]
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| 第 4号 |
平成9年7月発行
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政治改革を成し遂げよう
河川に自然を取り戻そう
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[ほっとたいむ]
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| 第 3号 |
平成9年6月発行
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介護保険法に反対
諫早干拓に正しい理解を
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| 第 2号 |
平成9年5月発行 |
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財政立て直しは知恵をしぼって
ペルーの教訓を生かせ
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| 第 1号 |
平成9年4月発行 |
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佐賀空港に中国・韓国など近隣国際空路の開設を
反戦1坪地主に国の安全を曲げさせてはならない
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